国家公務員の労働時間が7月3日から30分長くなったらしい。
でもよく読んでみると、開いた口がふさがりません。
ほとんどの国家公務員の労働時間が7月3日から30分長くなったらしい。
え 何のこと?
昼休み1時間のうち30分を勤務時間に算入できた人事院の特別制度が1日に撤廃されたためだそうだ。
1949年以来の仕組みだったが、「民間企業に比べて優遇しすぎ」との批判が出ていた。
総務省は地方自治体も倣うよう促す。
よくよく調べて声をあげないといけないとは思うがそれにしても
なんとも国民をばかにした話ではないですか。
要するに休憩時間の内、30分は給料(税金)払っていたわけだ。
(日経ネットニュースより)